【保存版】スマホでできる!オススメの暇つぶしまとめ!!

【不安解消】バイトが怖い、行きたくない人へ。対策法を教えます。

 

こんにちは。あやふや君です。

みなさんバイト好きですか?

 

バイトが好きな人も一定数いるかもしれませんが、ほとんどの人がバイトが嫌いで行きたくないでしょう。

 

・バイト先が怖い…行きたくない…。

 

・もうバイトやめちゃおうかな….

 

と悩むアルバイターのみなさんはぜひ最後まで読んでみてくださいね。

 

 

まず、なぜバイトが怖い・行きたくないのか明確にしよう。

 

まずはなぜ今いるバイトに行きたくないのかを明確にしましょう。

 

・先輩、同僚が嫌い、怖い。

 

・接客バイトでお客さんに何を言われるのかが心配。

バイトが怖い理由としてこれらのことが挙げられると思います。

 

バイト先の先輩、同僚が嫌い、怖いから行きたくない人へ。

 

「バイト先の先輩がすぐ怒るから嫌なんじゃ〜」という方はバイトでの振る舞いを変えてみましょう。

怒るといっても「自分(あなたが)頻繁に失敗するから怒る」「理不尽な怒り方をする」の2パターンがあると思います。

前者の場合は先輩や社員さんに怒られないようにバイトを頑張ればいいと思います。一生懸命働いて大きな失敗しなければ理不尽に怒られることはないでしょう。

 

逆に理不尽な怒り方をするような先輩がいたら、ぶっちゃけ逃げちゃっていいと思います。

 

・わからないことがあったらなんでも聞いてくれ→なんでこんなことがわからないんだ!

 

・やることがない?仕事は自分で探せ。→ なに勝手なことしてんの?

 

うん。まさに理不尽

 

ぼくはバイト先の環境に恵まれていて実際にこのような事を言われたことがないため、本当にこんな人がいるのかよくわかりませんが、こんなことを言う上司がいたら逃げちゃいましょう。

 

お客さんに何を言われるのか怖い君へ

 

これも上と同じように、ある程度の緊張感を持ちつづけることが大事。お客さんも人間、大きな失敗をしない限りは基本許してくれます。

 

自分が悪いことをしていないのにも関わらず、理不尽なクレームや怒り方をするお客さんがいたら「ああストレス溜まってんだな。かわいそうだなあ」と思うようにしましょう。イライラする気持ちもスーッと消えます。

 

あと自分からお客さんに話しかけてしまうのもいいですよ。「いらっしゃいませ。こんにちは。」とお客さんに笑顔で接していれば、いつ何を言われるかビクビクすることがなくなるでしょう。

 

バイトが怖くて行きたくない君は鈍感力をつけよう。

 

 

鈍感力とは

 

鈍感のメリット、立ち直りが早い、色々なことを言われてもすぐに忘れることができるといった点から、どんな時もくよくよせず、へこたれずに、物事を前向きに捉えていく力のことが「鈍感力」と言えます。

「鈍感力」の意味と鍛える方法・メリットとデメリット より引用

ぼくの好きなユーチューバーさんが頻繁にこの「鈍感力」について話すのでちょっと調べてみました。

簡単にいうと「動じない心を持つこと」

 

『失敗しないように、怒られないように…』とビクビクしながらバイトしていても楽しくないですし、考えすぎていると周りが見えなくなり、逆に失敗が増えてしまうでしょう。

 

鈍感力を鍛えるメリット

・落ち込んでもすぐに立ち直ることができる。

・ストレスがたまらないので物事に前向きになれる。

「鈍感力」の意味と鍛える方法・メリットとデメリット より引用

 

鈍感力を鍛えるとこのようなメリットがあります。なんでもかんでも考えすぎているとストレス溜まりますよね。「別に失敗してもいいや」ぐらいの心構えでバイトをしましょう。

逆に鈍感力を鍛えすぎると「何回怒られても学習しない。周りの空気が読めなくなってしまう…」といったデメリットがあるのでほどほどに鍛えてくださいね。

 

鈍感力の鍛え方

 

・イライラすることをスルーする心構え。

 

・「他人は他人、自分は自分」の考えをしっかり持つ。

 

・人の顔色を伺わない。

 

・小さなことも受け流す。

 

・何事も完璧を求めすぎない

 

・頭でクヨクヨ考える時間を作らない。

 

 

参考サイト:『生活百科』鈍感力をつける10個の方法

 

このようなことを心がけることで「鈍感力」を身につけることができます。

まずは人の顔色を伺って行動することをやめてみましょう。

 

 

鈍感力の詳しい鍛え方についてはこれらの本を読んでみるといいですよ〜

 

何でもかんでも気にしちゃう、失敗が怖い君は「鈍感力」をつけよう。

 

 

そんなにバイトが怖くて行きたくないならやめちゃえばいい。

 

鈍感力を鍛えても、バイト先での振る舞いを変えても怖いものは怖い…バイトするの嫌だ〜!!

 

 

と言う方はもうバイトを辞めるかバイト先を変えてしまいましょう。

 

アルバイトは基本やらなくていいもの。

「え!アルバイトしてないの!働けよ!」と、アルバイトをしていない人たちを批判する人がたまにいますが、高校生と大学生のの本業は勉強。「アルバイトをしないと来週の飯がない!」という人なんて滅多にいないでしょう。

 

社会人になればバイトの数倍の収入を得ることができるんですから、バイトなんてせずに自由にゴロゴロしたり遊んだり今しかできないことをやっていた方がいいに決まってる。

 

もちろんある程度のお金はあったほうがいいので、今やっているバイトが嫌ならさっさとやめて自分にあっているバイト先を見つけましょう。

・接客バイトが向いていないと感じているなら接客が無いバイト

 

・接客が好きなら飲食のホールや居酒屋バイト

 

・大人数でワイワイ仕事するのが好きならイベント系のバイト

ネットで探せば自分にあっているバイトなんていくらでも見つかりますっ

 

そうそう、バイトはマッハバイトで探すといいですよ。

マッハバイトでネット応募したあと、バイト採用が決まると最大お祝い金が2万円もらえちゃいます。もはや使わない理由はないですね。

マッハバイトで自分に合ったバイトを探す。

 

 

MEMO
自分に合っているバイトで程よく稼いで、程よく遊ぶ。これでいいのだ。

 

 

大丈夫、君にも強みはある。

 

バイトすらまともにできないなんて…ぼくはこの先大丈夫なのか!?

 

 

と心配になってしまうかもしれませんが、誰にだって強みがあるので安心してください。

 

・コツコツと集中して作業するのが得意なのに接客バイトをしている。

 

・みんなでワイワイ作業するのが好きなのに少人数で作業をしている。

そのバイトが向いていないのはきっと自分の強みとあっていないから。

 

「自分に向いているバイトってなんだ?自分の強みって?」と心配な方は、無料で自分の強みを知ることができる、リクナビのグッドポイント診断がオススメ。

このサービスは20分程度で自分の強みを診断できる無料のサービス。簡単な質問に答えて行くだけで8558通りの中から自分の強みがわかります。

 

無料で自分の強みがわかる!グッドポイント診断の詳細はこちら。

 

無料でできるので時間があるときにぜひやってみてくださいね!

 

強みを知らないなら知っておくべき。自分に合ってないバイトをするのって辛くない?

 

 

 

まとめ。無理をせず肩の力を抜いてバイトしよう。

・まずはなぜバイトに行きたくないのか明確にする。

 

・改善できるところは改善する。

 

・バイト先で失敗が続いているなら適度に緊張感を持つ。

 

・失敗を恐れない鈍感力をつける。

 

・どうしても無理、怖いならバイトをやめる。変える

 

バイトが怖い方はこのようなことを試してみてください。

もちろん『理不尽な怒り方をする先輩、上司がいる。・そもそも自分に合っていない』ようであれば無理せずやめてしまっていいと思います。

 

 

バイトが怖いなら変えられるものは変える!もう無理なら逃げよう

 

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

▼合わせて読みたい▼

・【バイトが嫌なら家で稼ごう!】家にいながらネットで稼ぐ方法を教えるぞ。

・【君の価値は。】無料で自分の予想年収を調べたらまさかの結果に!?

 

 

オススメ記事

 

・【最大10万!】無料クイズアプリで君も賞金ゲットに挑戦しないか?

・【使わないと損!】アニメや映画が好きな大学生はAmazonスチューデントに登録すべき!!

・【知らない君は損してる】超お得に買い物できるサイト「ちょっぷる」が最高すぎたw

・【立ち仕事、バイトが辛い君へ。】立ち仕事による足の辛さを軽減する方法はこれだ!