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【やめてよかった】Twitterをやめてよかったこと、やめる方法まとめ

 

ブログ用のTwitterアカウントは残してあります

 

こんにちは。あやふや君です。

Twitterって楽しいですよね。

 

Twitterなんてやったことがない方、毎日Twitterにつぶやきを投稿しているような、いわゆる「Twitter廃人」のような方も中にはいるでしょう。

 

ちなみにTwitterが大好きであったあやふや君は、ブログ運営用のアカウントを残して全て消去しました。

現在はブログを更新した際につぶやく程度なので、何個もアカウントを持っていても運営がめんどくさいからね〜。

 

・Twitterアカウントを消してよかったことは?

 

・Twitterをやめて困ったことはない?

 

今回はこんな疑問を解決。

Twitterをやめてよかった理由を紹介するので、長時間Twitterをいじってしまう方は最後まで読んでみてくださいね。

 

 

注意
全て個人考察となっております。

 

有意義な時間が増えた

まず何と言ってもこちら。

Twitterをやめたことで有意義に使える時間が増えましたね。

 

今までTwitterに当てていた時間がなくなったことで、読書をしたり、今まさに書いているブログを始めることができたので後悔はないです。

 

ブロガーやユーチューバーならフォロワーが多いと、記事や動画の宣伝になるといったメリットがありますが、ぼくもあなたもただの一般人。

フォロワーを増やしたり、1日に何回もツイートを投稿する必要はありませんよ!

 

 

電車の中でだらだら他の人のツイートを見たり、意味もないことをつぶやいてるのであれば、アプリを開く回数を減らしてみましょう。

ニュースを見たり、読書をする方が時間を有意義に使うことができるので。

 

例えば

毎日Twitterを1時間眺めている人が一ヶ月Twitterを禁止することで、およそ30時間の時間を得ることができます。

 

 

この時間を使って資格をとるための勉強をしたり、教養を深めるために映画や読書をして教養を深めましょう。

30時間あれば、なんと映画を10本近く視聴することが可能ですよ!!

 

 

有名ユーチューバーなどの方は例外ですが、Twitterばかりやっていても得るものは特にありません。

毎日Twitterを1時間以上使っているような方は一度ツイッターから離れてみましょう。

 

 

Twitterをやめて有意義な時間を過ごそう

 

 

ストレスが溜まらなくなった。

 

Twitterをやめることでストレス解消になります。

 

インターネット上で、見たくもないニュースや繋がりたくもない人たちと繋がるのはストレスが溜まりますよね…

 

SNSには、「いいね!」やフォロワー数など、評価が可視化される機能がありますが、このSNSのコメントについた評価を自分自身への評価と同一視してしまい、他者からの評価を期待してSNSを利用する人がいらっしゃいます。

その結果、SNSで充実した自分を表現することに疲れてしまう、ということがあるようです。逆にそうした友人・知人のSNSを閲覧して、焦燥感や劣等感などのネガティブな感情を抱く人も存在します。

 

見たくもない人のツイートを見てしまうとストレスが溜まりますが、自信のあった自分のツイートにいいねやリツイートがつかないのも虚しくなりますよね。

 

嫉妬を感じたり、周りからの意見を気にしてしまいがちな方はTwitterを見る時間を減らして見てはいかがでしょうか。

Twitterをやめることで、見たくもない人たちのリア充アピールや、仲がいいわけではない人との関わりを断ち切ることができます。

 

 

ストレスは身体に悪いので上手に発散してくださいね!

 

 

長時間のTwitterはストレスが溜まる。

 

衝動買いがなくなった。

Twitterをやめることで衝動買いがなくなりました。

 

ふとTwitterを見ると、友人が美味しそうなスイーツを食べている写真やお気に入りのカフェの新作情報などが嫌という程流れてきますよね。

 

 

また、最近では「インスタ映え」だけでなく、「インスタ売れ」という用語も出てきているようです。

「インスタ売れ」とは、Instagramを見て、その商品を実際に購入してしまう行動のこと。

 

 

確かに

Twitterにも似たようなことがあって、かわいいスイーツやおしゃれな服をネットで見たら欲しくなっちゃいますよね笑

 

Twitterばかり眺めていると、物欲が刺激され本当に欲しくないものも欲しいと感じてしまう恐れがあります。

「節約したい」「衝動買いをやめたい」と悩んでいる方は、まずはSNSをやめることから始めてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

寝つきが良くなった。

 

Twitterをやめることで、寝つきが良くなりました。

寝る前に、ついスマホを開きSNSを眺めてしまう方たちもいるのではないでしょうか。寝る前のスマホタイムは楽しくてなかなかやめられませんよね笑

 

 

 

やっぱり寝る前にブルーライトを浴びるのはよくないらしく、1件のメールチェックで脳がエスプレッソ2杯分を飲んだときと同じくらいの覚醒状態になるのだそう。

 

寝る前のスマホ断ちで寝つきが良くなる!睡眠障害の元を断ち切ろう  より引用

 

こうあるように、スマホやパソコンから生じるブルーライトを睡眠前に浴びてしまうと良い睡眠をとれなくなってしまいます。

長時間Twitterを眺めている人は注意が必要ですね…

 

 

また、スマホやPCばかりみていると肩や首回りにも悪影響が!

 

最近ではディスプレイから発せられるにブルーライトこそ、目の疲れの大きな要因になっていることがわかってきました。

ブルーライトは目は波長が短いため散乱しやすい性質を持っています。これが眩しさやチラつきなどの原因になり、その分、脳はピント合わせに苦労します。また、ブルーライトは他の光よりもエネルギーが強いため、瞳孔を縮めようとして目の筋肉も酷使され、眼の疲れや肩・首の凝りなどに影響します。

 

ブルーライト研究会 より引用

 

「長時間、スマホやPCをいじっていたら肩や首が痛い…」なんて経験ありませんか??

それもスマホからのブルーライトの影響です。

 

 

Twitterをやめることで寝つきが良くなり、身体の調子も良くなります。

夜ぐっすり眠りたい方はTwitterをやめてしまいましょう!

 

夜のスマホは良い睡眠を妨げる!

 

 

 

Twitterをやめて困ったことはある?

 

Twitterをやめて困ったことはある?

 

今の所ないです!

 

 

ぼくはTwitterをやめて困ったことは特にないです。

もともと仲の良かった友人はメールやラインなどを使うことでなんの問題もなく連絡を取ることができています。

 

もちろん

Twitterだけでつながっていただけの薄い関係は切れてしまった事もありましたが、日常生活にそこまでの悪影響はありませんでした。

 

むしろ、Twitterをやめた事でリアルの人間関係を大事にするようになり日常生活がより充実するようになりました。

特に中の良くない人のツイートを見たり、いいねやリツイートを気にする必要もなくなったのでストレスも軽減。

 

人間関係に疲れていたので、思い切ってTwitterをやめて良かったです。(ブログ用のアカウントがあり完全にやめているわけではありませんが)

 

 

面倒な人間関係に疲れている方は、一度SNSをやめてストレスフリーな生活を送りましょうね。

 

 

Twitterをやめてもデメリットは特にない。

 

 

ツイッターをやめたい方へ。ツイッターをやめる方法。

 

最後にTwitterをやめたい方に向けて、簡単なやめ方を紹介していきます。

 

まずは、一度思い切ってツイッターのアプリをアンインストールすることをオススメ。

 

もし仮にまたやりたくなっても、パソコンを使ってインターネット上からもログインできるので、バックアップの必要もないです。ソシャゲなどのゲームとは違ってアプリを消してしまってもデータは残り続けるので安心。

 

アプリを消してしまえば、日が経つにつれてTwitterをやりたいという気持ちも薄れていくかもしれませんよ。

一ヶ月ぐらいTwitterアプリをインストールすることがなければもう2度とやることはないと思うので、アカウントを削除してしまいましょう!

 

 

そうそう

なかなかやめられないものを止めるコツとして「20秒ルール」というものがあるので紹介。

 

20秒ルールっていうのがあって、これはなにかって言うと、今までやってきた悪い習慣がありますね。やめたい悪い習慣は、なにか行動を起こす、(中略)それを今までに比べて20秒以上余計に時間をかかるようにするんです、それに取り掛かるまでに。

メンタリストdaigo 悪い習慣を断ち切るための「20秒ルール」とは?より引用。

 

 

電車の中で長時間やってしまうスマホゲームをやめたい

スマホの電源を切って、カバンの奥底にしまっておく。

カバンの奥底からスマホを出す時間、スマホの電源がつくのを待つのがめんどくさくてやる気がなくなる。

 

例2

 

SNSをやめたい

SNSを一度チェックしたら、毎回アプリをアンインストールする

SNSをチェックするためにアプリをインストールするのがめんどくさい。iDやパスワードの入力がめんどくさい。

自然とやらなくなる。

 

 


 

2つほど例を挙げてみましたが、何かを始めるために毎回20秒かけてとりかかるのはめんどくさいですよね。

 

一度アプリを消して、またインストールして情報を入力して…

なんて面倒なことを毎回やっていたらやる気も無くなっていくでしょう笑

 

 

もちろん消してしまって「またやりたい!」という気持ちが湧いてきたのであればまた始めればいいです。

やめたいことがあるのであれば、20秒ルールを試してみてくださいね。

 

やめたいことを工夫して「めんどくさい!」に変える

 

 

 

まとめ。Twitterやめてよかった。

 

まとめ!
  1. 有意義な時間が増えた。
  2. 衝動買いがなくなった。
  3. 寝つきが良くなった。
  4. 生活が楽しくなった。

 

 

今回はTwitterをやめて良かったことを紹介していきました。

止むを得ずブログ用のアカウントは残しておいてありますが、現実世界の友人や知り合いをフォローしているアカウントを消去するだけでもかなりストレスが軽減されたので、ぼくはTwitterをやめて本当に良かった。

 

Twitterを眺めていても特に得るものはないので長時間使っているのであれば、まずはアプリを開く回数を減らすべきです。

 

毎日を楽しく生活を送りたいのであればTwitterはやめてしまいましょう!

 

 

それでは、最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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